
2006年1月1日、東京三菱銀行(BTM)とUFJ銀行(UFJBK)が合併して誕生した、日本最大手の三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の都市銀行である
只今、合併に伴う移行処置の真っ最中で、三菱東京UFJ銀行の新システム移行は2008年5月12日の旧東京三菱店一斉移行を皮切りに、以降2009年1月の完了までの間、段階的に予定されている
本支店宛て振込の手数料を一律無料化など、口座開設者にとってとでも便利な機能が充実してきており、多くのネット上での決済がこの三菱東京UFJ銀行で行われていることもあり口座数もここ数年で飛躍的に伸びている。